芦屋ル・タブリエ こだわりの縫製ポイントはココ!

芦屋ル・タブリエのセレブエプロン。

Madam Keikoが1点1点、心をこめてデザインしたこだわりのエプロンですが、

ビジュアル的な可愛さだけでなく、細部にまでこだわったデザインと縫製で

着心地の良さを追求しております。

2006年より、芦屋で高級オーダーメイド婦人服のデザインを手掛けた

さまざまな経験とノウハウで、最高級のエプロン作りを目指しています。

そのこだわりポイントについて少し触れてみましょう。

①バイヤスにこだわった脇のシルエット

エプロンは、動きやすくなくてはいけません。

脇のラインは女性の体型を強調するので、ほっそり見える計算しつくされたシルエット。

そして、そのシルエットを支えるのは、オーダーメイドを手掛ける

熟練した縫製スタッフの最高級の技術です。

あえてバイヤスにこだわり、美しいシルエットが出るステッチなのです。

②お洋服のように立体的に。

エプロンといえども、身体に沿って動きやすくなくてはいけません。

そして、なにより身体のシルエットが美しく見えること。

布を巻きつけるだけのエプロンでは表現できない立体的なシルエットにこだわり

ダーツをとった縫製のエプロンもあります。

③女性を美しく見せる曲線の縫製技術。

ル・タブリエのエプロンは、女性を美しく見せると言われています。

その秘密は、このカッティング。首元をすっきりさせ、女性が一番美しく見えるように。

エプロンは生地の分量が多いので重くなりがち。

そうすると、着心地が悪くなってしまいます。

見返しは最小限に。そして、カーブの曲線は美しいステッチで。

④細部の縫製。

エプロンだからこそのきめ細やかな縫製。

オーダーメイドで鍛えられた職人の縫製技術は小さな部品まで手を抜きません。

どうですか?この美しいリボン。